家畜糞尿処理、家畜排泄物処理装置の設計、施工、家畜糞尿処理、家畜排泄物処理のコンサルティング、
循環式鶏糞処理システム、微生物資材、土壌改良資材、特殊肥料の製造、販売、農業塾、土作り、いちご閉鎖型高設栽培システム

いちご閉鎖型高設’エコ’栽培システムに関連し各種マスコミによる記事紹介や各種研究会などでプレゼンテーションがされています。ここにその一部を紹介いたします 

 

らく・エコ・はんもっく

導入先への取材、紹介など
各種研究会、展示会

 導入先への取材、紹介など
2012年3月1日 農林水産省の広報紙「Aff 3月号」の特集「東日本大震災 復旧・復興にむけて」の中で、「応援しよう 被災地の復興ブランド」として紹介されました。
2012年3月1日 Aff 3月号 「特集1 東日本大震災 復旧・復興に向けて」
  (農林水産省のHPはこちら
2012年3月9日 日本農業新聞において、「いわて 東日本大震災特集」記事に復興イチゴに取り組むアグリランド高田様が取材され、記事掲載されました。。
2012年3月9日 日本農業新聞 「いわて 東日本大震災特集 わたしたちは負けない」
 「借地基に復興イチゴ 被災後すぐに着手」
2012年3月5日 農経しんぽう誌にて、岩手県農業研究センター様と当社が共同で取り組んだ内容について取材があり、震災における地域農業の再生に向けた取り組みとして記事紹介されました。
2012年3月5日 農経しんぽう
 「震災・現地はいま 地域農業の再生に向けて 陸前高田に苺施設
  岩手農研センターが開発 東日本機電開発が製品化」
2012年2月22日 農業共済新聞にて「閉鎖型高設栽培システム」を導入した実証栽培に取り組み、沿岸地域の農業復興を引っ張っている事例として、アグリランド高田様が取材されました。
2012年2月22日 農業共済新聞
 「イチゴ「閉鎖型高設栽培システム」 自動で無駄なく給液」
2012年1月31日 岩手日日新聞において、岩手県農業研究センター様が東日本大震災からの復旧・復興を支援するプロジェクトの一環で、陸前高田市のアグリランド高田様に技術指導している塩害土壌を使わないイチゴの栽培が成果を上げ、収穫が始まった。復興イチゴとして記事紹介されました。
2012年1月31日 岩手日日新聞 「”復興イチゴ”来月出荷へ」
 「塩害土壌使わず栽培 陸前高田で収穫開始」
2012年1月12日 岩手日報誌が震災の影響を受けた県内各業界の経営者に新年の抱負や展望を聞いた6回連載企画の第1回として、本システムを導入して、いち早く被災地で農業復興を目指すアグリランド高田/畠山社長の記事が掲載されました。
2012年1月12日付 岩手日報 「挑戦 2012いわて経済 食材生かし雇用創出」
2011年12月22日 岩手県農業研究センター様の震災復旧・復興支援プロジェクトが「沿岸地域農業の復興モデル対策実証圃(いちご高設栽培システム)」について、現地報告会を行いました。
第1号機として、本システムが導入されているアグリランド高田様(陸前高田市)にTVや新聞など多くの記者が取材に入りました。
2011年12月23日付 読売新聞 「復興イチゴ初収穫」
2011年12月23日付 日本経済新聞 「今年もイチゴ実った 陸前高田の農家、ゼロから再建」
2011年12月23日付 岩手日報 「再起のイチゴ赤々」
2011年12月24日付 東海新報 「復興イチゴ収穫」
 各種研究会、展示会
2011年12月20日 農林水産省東北農政局、東北地域農林水産・食品ハイテク研究会が主催する「東北地域アグリビジネス創出フェア2011 〜新たなアグリビジネスの創出に向けて〜」が仙台市情報・産業プラザ(AER)で開催されました。岩手県農業研究センター様と共にパネル及び本システムデモ機の実物展示を行い、また、岩手県農業研究センター 技術部南部園芸研究室 室長 佐々木裕二様と当社代表取締役の水戸谷剛が「沿岸農業の復興を支援するイチゴ高設栽培”エコ”システム」をテーマにプレゼンテーションを行いました。
東北地域アグリビジネス創出フェアの案内はこちら
当日プログラムはこちら
2011年11月30日〜12月2日 農林水産省が主催するアグリビジネス創出フェアが幕張メッセで開催されました。ここに岩手県農業研究センター様が「東日本大震災に伴う津波被災地域の農業復興のための技術支援及び復興モデルを紹介します」として、パネル展示を行いました。当社が共同開発したいちご高設栽培システムとそれを活用した農業再生・復興モデル事業としてアグリランド高田様も紹介されています。
アグリビジネス創出フェアのHPはこちら
出展者紹介のページはこちら
2011年11月25日 第12回岩手農林研究協議会(AFR)シンポジウムが岩手大学総合教育研究等において開催されました。特別講演として、岩手県農業研究センター 南部園芸研究室 室長の佐々木裕二様が「震災復興支援における産学官連携の取り組み」と題し講演を行いました。また、この講演の一部に「イチゴ閉鎖型高設栽培システムの実用化と事業展開」について、弊社代表取締役 水戸谷剛が紹介を行いました。
岩手農林研究協議会(AFR アッフル)のご紹介はこちら
2011年11月17日 あきた産学官連携フォーラム2011が秋田市市民交流プラザ「アルヴェ」で開催されました。ここに岩手県農業研究センター様がパネル展示を行い、弊社と共同開発したイチゴ高設栽培システムについても紹介されました。
あきた産学官連携フォーラム2011のご案内はこちら
2011年11月15日 第5回北東北地域イノベーションフォーラムがホテル青森で開催されました。ここに岩手県農業研究センター様がパネル展示を行い、弊社と共同開発したイチゴ高設栽培システムについても紹介されました。
北東北地域イノベーションフォーラムのご案内はこちら
2011年11月9日 (独)科学技術振興機構JSTイノベーションサテライト岩手が主催するいわて産学官連携フォーラム、北東北地域資源フォーラムin岩手が岩手県工業技術センターにおいて開催されました。この中で、リエゾン−I研究開発事業化育成資金受賞企業によるプレゼンテーションが行われ、昨年度受賞企業を代表して、当社代表取締役の水戸谷剛が「イチゴ閉鎖型高設栽培システムの実用化と事業展開」をテーマにプレゼンテーションを行いました。
いわて産学官連携フォーラムのご案内はこちら
プレゼンテーションの様子はこちらでも紹介しています
2011年8月27日〜28日 陸前高田市復興街づくりイベントが陸前高田市立高田小学校において開催されました。ここに岩手県農業研究センター様がパネル及びデモ機の実物展示を行い参加いたしました。
陸前高田市復興街づくりイベントのご案内はこちら
2011年2月21日 いわて産学連携推進協議会(リエゾン−I)が創設している第8回「リエゾン−I研究開発事業化育成資金」に岩手県農業研究センター南部園芸研究室様と当社が共同研究により取組んだ「イチゴ閉鎖型高設栽培システムの実用化」が採択され、その贈呈式が行われました。
贈呈式の様子をこちらで紹介しています


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